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【感想】オーケーフルーツの「ミックスナッツ」

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オーケーフルーツの「ミックスナッツ」の感想です。

オーケーフルーツとは

ミックスナッツ

オーケーフルーツは、有限会社オージーコムが運営するショップの名前です。
大阪府大阪市にある2005年設立の会社で、主な事業はドライフルーツ・ナッツなどのインターネット通販。

楽天市場、Yahoo!ショッピング、Amazon、ポンパレモール、wowmaと、多くのモールに出店しています。

ただ、Amazonでの店名は「大阪 北新地・堂島本店 ナッツ・ドライフルーツの専門店 オーケーフルーツ(NutsDay)」と長いです。

ミックスナッツの感想

OKフルーツのミックスナッツ

写真は「楽園ミックスナッツ(無塩)」の袋です。

以前から、オーケーフルーツでは「無塩」と「塩有」を選択可能でしたが、いつの間にかパッケージが一新され、「塩有」は「特選ミックスナッツ」になりました。

パッケージはチャック付きなので、保存も楽です。
食べる分だけ取って、口を締めておけるので。

300g入りで送料込みの1,000円という手軽さから、小腹がすいた時用に買っています。

ナッツの原産国

生産地

アーモンドは、カリフォルニア産。
カシューナッツは、インド産。
くるみは、カリフォルニア産。
マカダミアンナッツは、南アフリカ産。

ちなみに、カリフォルニアの輸出農産物の上位10品目の中に、「アーモンド」と「くるみ」が入っています。
アーモンドに至っては、世界のアーモンド供給量の約7割を占めます。

カシューナッツの生産量は、2017年の時点で1位がベトナム、2位がインドです。

マカダミアンナッツは、ハワイ土産の定番のチョコに入っているイメージがありますが、原産地はオーストラリアです。
カシューナッツにも言えることですが、防風林用として植えられ、広まった傾向が見られます。
生産量の3割はオーストラリアですが、日本に輸入されるマカダミアンナッツの産地で、アフリカは珍しくありません。
南アフリカのほかには、マラウィ、ケニアなどがあります。

ということで、原産国は割とよく見る面子です。

賞味期限は、3ヶ月くらいになります。

リピーターとしての感想

OKフルーツのチラシ

いろんなショップでミックスナッツを買っていますが、オーケーフルーツのロースト具合が気に入ってリピートしています。
写真は、購入時に付いてくるチラシです。数年分を並べると、写真のように……。

「ロースト具合」と書きましたが、「食感」と言った方が適切かもしれません。
食レポが得意ではないので、うまく良さを表現できませんが、個人的には水分量がちょうどいいと感じています。
他店で購入した湿気たナッツを食べたり、カリカリしていないアーモンドを食べたりした後などに、「オーケーフルーツの方がいいな」と思って、また買っているといったところ。

造り置きをしない、ロースト仕立てを発送、温度・湿度管理された作業場での製造とあるので、その辺から来る違いかもしれません。

メイソンジャー

メイソンジャー

オーケーフルーツもですが、ナッツの販売サイトに行くと、専用の入れ物とばかりにメイソンジャーが出てきます。

うちにもありますが、使っていません。
オーケーフルーツの袋はチャック付きなので、空気を出して口を閉じれば、瓶に入れるより空気に触れる面積は狭いはず。

単純に、瓶を洗う手間も省けますし、瓶の底にあるナッツは取りづらいので、ナッツをシロップに漬けたりしないのであれば、メイソンジャーを買う必要はないかな、と。

まとめ

ナッツ類は、大事な栄養素を含んでいるので、それを目的に摂るのもいいでしょう。
栄養価は「日本食品標準成分表」の「種実類」で確認できます。

日持ちする上に、程よい量を食べれて、空腹も満たせるので、間食に最適。
個人的には、そう思っています。

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