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【感想】京セラ「セラミックナイフ 三徳 14cm」

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京セラ「セラミックナイフ 三徳 14cm」の感想です。
富嶽三十六景 限定パッケージなので、通常版とは多少違いがあるかもしれません。

購入理由

京セラ「セラミックナイフ 三徳 14cm」

アフィリエイト商材として食品を取り上げると、カットした部分を写した写真が欲しくなります。
例えば、ケーキなどを紹介するにしても、外側の写真だけでは「中は、どんな感じ?」となるので、どうしてもカットした箇所を写したい。
ところが、柔らかいスポンジ生地を切ると、スパッとキレイに切れてくれず、ブサブサした切断面になってしまいがち。

そこで、セラミックナイフに期待してみたというのが購入理由のひとつ。
セラミックナイフ自体は前にも使ったことがありますが、福袋に入っていたような安物なので、色んな箇所がイマイチでした。
とはいえ、その便利さを感じるには充分。無名メーカーの安物でこれなら、その道で有名な企業ならと、京セラに注目。

同じ京セラ商品でも、これより高い「cocochical(ココチカル)」の評判が良かったので、そちらにしようか迷いましたが、高いのを買って欠けたらショックだなと、3,000円台で買えるものを選択。

で、セール価格だった この限定パッケージに。

使ってみた感想

セラミックナイフとバナナ

セラミックナイフを手にして思うのは、軽いということ。
90gなので、135gくらいあるステンレス製と比較すると、50g近く違いますね。

試しにバナナを切ってみましたが、まったく力は要りません。
サクッと切れます。

ステンレス包丁とバナナ

上の写真は、確かステンレス製の包丁です。
同じくらいサクッと切れますが、こちらの方がバナナの繊維を感じましたね。

皮を切る時の抵抗感と言いますか、バナナの繊維を切るザクッとした感触が手に残るんですよ。

比較

セラミックナイフで切ったバナナの切断面

上の写真は、セラミックナイフで切ったもの。

ステンレス包丁で切ったバナナの切断面

上の写真は、ステンレス包丁で切ったもの。

正直、私には違いは見つけられませんが、もっと別のものを切ったら出てくるかもしれません。
セラミックナイフは金属じゃないので、食材に金属の匂いが付かないといったメリットもある気がしますが、こちらも個人的には把握できないですね。鼻が効く方でもないので。

セラミックナイフのデメリットとしては、カボチャのような硬い野菜、骨付き肉やカニ、種、冷凍食品といった硬いものがダメなこと。
メリットは、金属じゃないので錆びない、食材が変色しにくい、切れ味が続くなど。

購入したナイフは刃が黒いですが、白い刃もあります。

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